経営者と建築士の経験から低コスト・高収益の道の駅に

  • 道の駅は機能を重視し、コストを抑えた計画とすることで、無理なく経営できる施設とします。佐川やすまさは民間の立場から、経営者と建築士としての経験を活かし徹底した合理化を目指します。
  • 観光客が減少する冬季にも、スノースポーツを楽しむ滞在客を受け入れるほか、町民の懇談・コミュニティの場など臨機応変に対応できる複合的な機能も持たせます。

観光収入の少ない町から脱却!

  • 上富良野は観光客、観光収入が周辺市町村と比べてとても少ないという現実があります。
  • 道の駅によりまちの魅力をアピールし、町民の収入増へつなげ、将来の行政サービス向上をめざします。

農畜産物販売、かみふブランド化!

  • かみふの特産品、加工品の販売拠点とします。
  • インターネットも活用し、道の駅としてブランディングを後押しします。
  • ふるさと納税返礼品とのタイアップを強化、返礼品目を増やし、幅広い農作物の作り手にご活躍いただけるようにします。

アウトドアセンターで観光の拠点に!

  • 道の駅は地域の魅力をPRする格好の場であり、温泉や登山、フットパス、自転車、スキーなど長期滞在客へのおもてなしの窓口として、情報発信基地としての機能を充実させます。
  • 自衛隊退職者を中心にアウトドアガイドとしてご活躍いただける、専門員の雇用を大規模に確保します。

財源の確保=人脈+先進性。佐川やすまさなら可能です

  • 道の駅の建設には財源が必要です。佐川やすまさは国や道と幅広い交流を持ち、これまでも多くの方々との意見を交わしてきました。この交渉力を活かし、かみふ活性化のための資金を身を挺して、全力で確保します。
  • 上富良野町はFrontcountry、Backcountry双方が魅力を持つ、すばらしい町です。日本最大の大雪山国立公園の自然を生かし、周辺市町村も巻き込んだ広域観光拠点として、先進性をPRします。

産業活性化・政策についてお話しさせていただきました、23日の公開討論会も併せてぜひご覧くださいませ。(画像をクリックするとYoutubeの公開討論会が開きます)

https://youtu.be/y8XIHOzgPLA?t=4879

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